歯科保健通信講座の特長
■
お口の健康管理のための動機付けとブラッシング技術の習得が受講者自身でできます。
■
遠隔地・少人数など歯科健診実施が難しい事業所職員の方にも最適です。
■
歯科保健事業の一つのステップとして、またフォローアップ策として効果的です。
■
受講者が家庭で実施することにより、ご家族への波及効果が期待できます。
■
受講者の回答をデータ集計し、後日帳票出力を行います。
実施方法
各受講者自身で、通信書類(問診回答カード)、ブラッシング教本、教材を使用します。
内容
歯垢染色による磨き残しの確認や、ブラッシング教本による啓発。
問診回答カードの回答内容から、適切な指導内容が記載されたアドバイスカードを返送します。
種類
基礎編・応用編の2種類
歯科保健通信講座の流れ
実施方法
各受講者自身で、唾液検査キット、通信書類(問診回答カード)を使用します。
内容
唾液検査キットを使って唾液の検査を行い、その結果を問診回答カードに記入いただき郵送いただきます。
問診回答カードの回答内容から、考えられる歯科疾患のリスク要因に対する対応策を記載したアドバイスカードを返送します
個人情報保護方針
|
個人情報の取扱いについて
|
サンスターホームページ